「国交省の方から来ました…」って騙って、マンションリフォームの詐欺が出るのではと思うのですが、心配しすぎでしょうか?
○○の方から来ました、というのはたいてい詐欺師ですから、私は、「へえ~、方から来たの? ほうですか、ホウ~、ホ~ホケキョ」いつもそう馬鹿にしてやっています。
たいていそれで帰っていきますよ。
中古マンション、リフォーム代を浮かせたいので畳のはりかえではなく、今の古い畳の上にオーダーカーペットを注文しようと思っています。
大体10畳程度ですが、高くないカーペットで、オーダ代混みでいくら位でしょう
それはピンからキリまであります。
安くあげたいのならニードルパンチのカーペットで十分です。
ただし、素人はやらないほうがいいでしょう。
業者に頼んでも数時間で仕上げてくれます。
10畳程度なら4~5万でしょう。
中古マンションリフォームの工期のトラブルです。
着工2月16日から引渡し28日までの予定で契約しましたが、何の連絡もありません。
不安になって3月2日にこちらから連絡したところ、「前の工事が延びていて3月5日くらいから工事します。
」と、言われました。
遅れるにしても連絡ひとつなく、忘れられてた?
気がします。
担当の方は謝ってますが納得いきません。
謝って済む問題ですか?
教えて下さい。
契約解除して新しい業者を捜しましょう、信頼の出来ない業者との契約は骨が折れますよ。
領収書について質問します。
マンションリフォーム代を支払いしたとき、領収書をもらったのですが、なくしてしまいました。
再発行できないらしが、どうにか用意しなければいけません。
何かいい方法はありませんか?
>どうしても用意しなくてはいけません。
この場合何に使いたいか明記されているとアドバイスしやすいと思うのですが・・・。
1)印紙代を払って再発行してもらう (再発行できないのではなく、印紙代を払いたくないから「したくない」が主流です。
再発行と明記されるかもしれませんがしてもらえるなら・・・お願いしてみては?
)2)相手の領収書控えのコピーをもらう3)お金を振込みにした場合、振り込み通知書が領収書の代わりになります。
領収書が必要な相手先にどれならOKか聞いてみましょう。
何に使うかわからないので、これ以上アドバイスしようがありません。
すいませんね
リフォームローンについて今回マンションリフォームをしなければならなくなり(水周りの老朽化の為)業者さんに見積もりをお願いしローンの仮審査の段階で審査落ちしてしまいました。
提携クレジット会社はオリコとオリエントファイナンスなのですが、両方とも駄目でした。
こういった場合、自分でリフォームローンを他で組むなりお金を集めるなりしないと無理そうなのですが、上記2社が通らなかったということは他も無理でしょうか?
通らなかった理由としては他からの借入金の多さだと思います・・・・・水周りの老朽化で下の階の方にも迷惑をかけてしまっているのでリフォームはしなくてはいけないのですが・・・・無理なのでしょうか?
水周りは本当に高くつきますよねぇ?
まずは銀行のリフォームローン ↓国民金融公庫 ↓信用組合のリフォームローンという順番に申し込みされては如何ですか?
その物件を所有してるのですからそれを担保にするとか・・・。
ものすごくアバウトな質問で申し訳ないのですが…全面リフォーム希望の場合いくらくらい用意しておけば大丈夫なものなんでしょうか?
今現在旦那の実家(2階建て一軒屋)に同居で住んでいます。
築40年で老朽化してきているため建て替えようかとも思ったのですが、義母の事を思うとリフォームのほうがいいかなと思い(家に思い入れがあるため)家の梁とかそういった部分だけを残しての全面リフォームとなると大体いくらくらいあれば大丈夫なものですか?
その場合仮の住まいにかかるお金や、2回分の引っ越し代なども必要ですよね?
引っ越し代のかからない住みながらの全面リフォームにした場合家の元々の(骨組?
)型や、間取りはそのままなのですか?
雑誌に載ってた地元工務店さんのマンションリフォームの事例で1470万でしたが、その他の工務店さんとかのHPとか行ってみてもトイレやキッチンなどの個別金額は載ってたりもするのですが、全面リフォームの具体的な金額は表示されてなくて分からなかったです。
あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
DMが来たり、しつこく電話が来たりとか執拗な勧誘が嫌なので。
全くの素人でいろいろわかりにくい質問してすみませんが、よろしくお願いします。
在来工法(木造軸組工法)と仮定して、所見を述べさせて頂きます。
家は家族の歴史を物語る箱なので、家に思い入れを抱かれるのは当然だと思います。
住宅の寿命を延ばすことは、環境への負荷を減らすことに繋がります。
ですから、築40年の住宅をリフォームして住宅の寿命を伸ばしていくことは、とても良いことだと思っています。
費用の件ですが、残念ながらリフォームの金額につきましてはお答えできないと思います。
根拠のない金額を謳っても、意味がありませんので。
また、工事金額を提示するためには、リフォームプランの作成(図面・仕様書等)が必要になります。
図面は、現況とリフォームした後の違いを示す図面(間取り図の変更等)。
仕様書は、内外装仕上げ材、建材、住宅設備機器(電気・ガス・給排水)の選定等です。
図面と仕様書の違いによって、工事金額は上下します。
もうひとつは、主要構造部(梁・柱・土台・基礎等)の腐食等の痛み具合の補修です。
目に見えない箇所になりますので、金額の算定は難しいですね。
まず初めに、お客様のご要望をお聞きする為のヒヤリングから始まり、リフォームプランの作成、概算見積書。
そして、リフォームプランの決定による見積書となります。
また、全面リフォームであれば、仮住まいを想定されたほうがいいですね。
工事費用につきましては、色々と調べられて、概算費用を想定されて工事予算を組まれてみるのも一案かもしれません。
その場合、満足度のあるリフォームになるかどうかは、計り知れません。
「あと、今すぐにリフォームできない場合でも、見積もってもらったりして大丈夫なんでしょうか?
」のご質問ですが、全面リフォームになりますと、たとえ概算見積の作成であっても、普通の業者であれば、大変な労力を要します。
ですから、それは避けたほうが良いと思いますが如何でしょうか。
私の所見が、kitty_co2_love様の参考になれれば幸いです。