マンションリフォームでお風呂もラクチン

水周りのマンションリフォーム

マンションリフォームをもっと知るには

自分は中古マンション暮らしを一生やらねば・・戸建住宅は買えない・・と、毎月毎月マンションリフォームに励んでいる知り合いを引き止めるべきですか?
すでに趣味になっているのかも・・・・ブームでもありますし。
そういう暮らしも有りじゃないですか?
戸建も昔みたいに資産にならないし、、屋根や壁や、リフォームも必要になるし。
出かける度に戸締りも面倒だし、歳をとったらマンションの方が楽かも・・ですよ。
だけど、8割の住民が建て替えるといえば、お金は必要かも、築年数も考慮にいれてた方がいいかもしれませんね。

若手建築士マキノリです。
賃貸マンションのリフォームで【若い女性向けのマンション】を計画しています。
…が、女性が選ぶリフォームが思いつきません。
女性のマンション選びに重視するポイントってどこですか?
駅近、付近にコンビニなどのマンションリフォーム外の内容はご容赦ください。
また、こんな部屋があればいいのにっていうアイデアでもOKです。
(例)ドラマに出てくるような部屋に住んでみたい。
機能的でオシャレ、かつ、収納が多いというのが女性が選ぶポイントでは?
女性は、洋服類がどうしたって多くなります。
その際に、賃貸ですと住み替えの度にいろいろと家具を買い揃えるのはイヤだし、どうせなら一箇所にポンとしまっておきたいものです。
ですから、男性なら「なんの意味があるの?
」というくらい大きめの収納や棚は嬉しいでしょう。
そして、オシャレというのは、ゴテゴテ飾り立てれば良いというものではない。
女性で1人暮らしに慣れている人ほど、掃除のしやすさなどには目を配ります。
ですから、「機能的」というのは、使いやすく掃除がしやすく、オシャレに見える、という条件は、建具などには特に必須です。
あと、ワンルームか1DKか、それ以上かによっても違いますが、ワンルームでも洗面台はあったほうがいいです。
女性はキッチンで歯磨き・洗顔をするということに抵抗のある人が多い。
できれば・・・ですが、3点ユニットよりは、4500mmの小さな洗面台でもいいですから、鏡をつけて、どこかにあったほうがポイントにはなるでしょう。
そして、部屋に友達や彼氏を呼びたいのが若い女性。
これも広さによるのですが、キッチンとベットはなんとか間仕切りできるようにできればなお高ポイントでは?
曇りガラスのようなアクリル間仕切りや、カーテンレールなど工夫なさるといいかもしれません。
いかがですか?

マンションリフォームの予算と注意マンションリフォームを考えています。
築25年以上程です。
4DKを壁を抜いて床面を増やし、和室を減らす。
キッチンの床、家中の壁や天井は汚れが激しいので変えるつもり。
できれば、簡単なクローゼットや本棚を付けたいです。
お風呂は最近の水漏れで工事済みなのでさわらない。
洗面・トイレキッチンもさわらないつもりです。
おおよそ、どのくらいの幅で、工事費を考えておけばよいのでしょうか。
業者選定のコツもあれば教えてください。
質問から読み取れる限りある程度想像して、う~ん・・電気関係、水廻りを触らないのなら、ザクッと100万~150万位でしょうか。
やっぱり実際に業者さんに見てもらって見積を頂くのが一番良いかと思います。
2~3社に声をかけて見積を比較したらどうでしょうか?
見積はただです。
見積をもらい、内容をわからないなりによく見て質問があればどんどん業者にぶつけましょう。
「この項目はどういう意味?
」「この見積内容だとこの場所はどうなるの?
」等々・・。
はっきりと明確に答えが返ってくる、担当者の印象等で業者を決定したら良いと思います。
当然予算もあるでしょうが、見積内容、担当者の説明等にあなたが納得したらそれ相応の金額だと思います。

工事代金の支払い期限は?
最近マンションリフォームをしたのですが内容に納得がいかず工務店に文句を言ったら連絡が来なくなりました。
水まわりなので心配です。
ただしまだ一円も払っていません。
これってどうですか
リフォームを発注したときに「契約書」は作りませんでしたか?
通常は支払い条件も契約に明記されています。
一般的には「民間建設工事標準請負契約約款」という標準契約フォームを使うことが多いです。
『着手時1/3・中間時1/3・引渡し後○日以内に残額』とか記載することになっています。
施工内容に納得がいかないなら説明を求め、不良があれば是正の指示をすることができます。
お問い合わせの件では施工会社から返事がない、お金もどうやら取りにこないみたいですね。
施工会社から請求がくるまでほっとくのがいいでしょう。
請求時に不良箇所を具体的に指摘し、補修する意思がなければ契約額から相当額を差し引きして払えばいいでしょう。
主張が正等なものであれば、小額訴訟などを起こされても負けません。
写真など不良ヶ所を第三者に証明できる証拠の準備だけはしておきましょう。